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月に3日間 10,500円 から、都心でワーケーションができる 新しい暮らしのサブスク「urban(アーバン)」をリリース

「暮らしの最適化の追求」をビジョンに、新しい暮らしを模索し、描きつづける株式会社Unito(所在地:東京都千代田区、代表取締役:近藤佑太朗)は月に3日間 10,500円 から、都心でワーケーション(都心型ワーケーション)ができる新しい暮らしのサブスク「urban(アーバン)」をリリースしました。

「urban(アーバン)」では、月に3日間 10,500円 から、都心にもう1つの家を持つことができます。

住む日数については、1ヶ月あたり3日間、5日間、10日間の3タイプから、ご希望の日数をお選びいただけます。また、物件についても、複数の物件をご用意しておりますので、立地や広さなどのご希望を伺いながら、あなたにあった物件をご提案します。

「urban(アーバン)」の詳細ページ:https://urban.unito.me/

 

「都心型ワーケーション」とは

「ワーケーション」とは、英語のWork(仕事)とVacation(休暇)の合成語で、主にリゾート地や地方部など、普段の職場とは異なる場所で、気分転換をしながら働くことを指します。

ただ、いざワーケーションに行こうとすると、まるで旅行をするように、荷造りをしたり、2、3日間の連泊になったりと、様々な準備が必要で、少しハードルが高いです。

「urban(アーバン)」では遠くに行かなくても、都心で、簡単に気分転換ができる「都心型ワーケーション」を体験していただけます。

 

◯ 週に一度、東京のワーケーションとして、いつもと違った環境で仕事をしています。

テレワークが始まり、働き方は自由になったものの、
「家では集中できない」「カフェは長時間はいられない」「Wi-Fiが不安定」などと
テレワーク環境が整わず、ストレスを感じている。

そんな方に、都心でさくっとワーケーションできる「都心型ワーケーション」の場として、ご利用いただきたいプランです。

気分転換しながら、仕事に集中できる環境を手に入れることができます。

 

そのほかの利用シーン

◯ 大事な会議のある前日の夜に、会社近くの家として利用しています。

仕事が忙しく、なんだかんだ毎月5日間くらいはホテルに泊まってしまっている。
急な宿泊は、宿泊代が高くなってしまうのはもちろん、都度予約をするのも面倒。

そんな忙しく働くビジネスマンの方におすすめのプランです。

いつも気軽に帰ることができる都心のもうひとつの家を持つことができます。

 

◯ フリーランスとして、大阪と東京で仕事があり、東京にくる時に滞在しています。

大阪などに実家や家があり、でも月に数日は必ず東京で過ごしている。
または、東京が拠点だけど、地方での仕事が多くて、実はあまり東京にいない…。
など、東京で数日だけの家がほしい方におすすめのプランです。

必要な分だけ住んで、必要な分だけ家賃を支払う無駄のない家を手に入れることができます。

 

新プラン「urban(アーバン)」の料金

 

ご利用日数と、物件により料金が異なります。

 

利用可能物件(一部)

 

【株式会社Unito について】

私たちは「暮らしの最適化」を追求することで、人々に摩擦なきライフスタイルを提供していくProp Tech Companyです。外泊するほど安く住めるサブスク住居「unito」を拠点とし、ミレニアム世代のパーソナライズで最適化された、新しい暮らしを提案していきます。

 

会社概要

社名:株式会社Unito
HP:http://corp.unito.me/
代表者:代表取締役  近藤佑太朗
所在地:東京都千代田区東神田1-7-10 unito Chiyoda
設立:2017年1月27日

 

【取材・記事に関するお問い合わせ先】

株式会社Unito 広報担当:榊 E-mail : unito.pr@gmail.com

 

【その他のお問い合わせ先】

株式会社Unito 担当:佐藤 E-mail : unito.cs@gmail.com